課題曲でつながる特別ステージ!エキシビションバンドが登場♪
10/10に、新宿HEAD POWERにて
ライブイベントを開催しました!
ライブイベントを開催しました!
今回は通常のバンド出演に加えて、
エキシビションバンドや、
オープニング・ミドルアクト枠での出演もあり、
それぞれの挑戦が光る一日となりました✨
エキシビションバンドや、
オープニング・ミドルアクト枠での出演もあり、
それぞれの挑戦が光る一日となりました✨
演奏スタイルの異なる出演者様が集まり、
最初から最後まで見どころいっぱいのライブイベントと
なりましたっ🔥
最初から最後まで見どころいっぱいのライブイベントと
なりましたっ🔥
🎸課題曲から生まれた特別バンド
今回出演したエキシビションバンドは、通常の
バンドエントリーとは少し異なる滅多にない形式です。
バンドエントリーとは少し異なる滅多にない形式です。
3曲の課題曲を設定し、ボーカル・ギター・
ベース・ドラムなど、それぞれのパートへ
参加者様にエントリーしていただきました!
ベース・ドラムなど、それぞれのパートへ
参加者様にエントリーしていただきました!
「まずは1曲だけライブに挑戦してみたい!」
「課題曲を通して他の会員さんと演奏したい!」
「課題曲を通して他の会員さんと演奏したい!」
そんな方にも参加していただきやすく、ライブ出演への新しい一歩を踏み出せる企画となっています🐣
一方で、エキシビションバンドには
事前のスタジオでのリハーサルがありません。
事前のスタジオでのリハーサルがありません。
通常のバンド出演とは違った緊張感もあったかと思いますが、ほかの出演バンドの皆様や観覧者様が温かく応援してくださいました👏
会場の皆様の声援にも支えられ、今回限りのメンバーで作り上げた、とても素敵なステージとなりました✨

🎤オープニング、ミドルアクトも出演!
今回は、オープニングアクトとミドルアクト枠での出演もありました!
バンドでの出演が中心となるライブイベントでは
なかなか経験する機会のない
アコースティックでのステージです。
なかなか経験する機会のない
アコースティックでのステージです。
一人でステージへ立ち、演奏や歌を会場へ届けることは、バンドとはまた違った緊張感があります。
今回の出演が、今後の演奏活動につながる良い経験になっていれば嬉しいです😊


🔥各バンドも大盛り上がり!
通常エントリーのバンドは、ライブへ向けて何度もリハーサルを重ねてきたことが伝わるステージでした!
楽曲の演奏だけでなく、曲間の流れやステージ上での動き、会場を盛り上げる演出までよく練られており、それぞれのバンドらしさが感じられました🎶
完成度の高い演奏とステージングで、最後まで大いに見応えのあるライブとなりましたっ❗️
出演方法や編成が違っていても、皆様がお互いのステージを温かく応援し合う姿がとても印象的でした✨
ご出演いただいた皆様、そして一緒に会場を盛り上げてくださった皆様、本当にありがとうございました!


🎤ライブで役立つ
ワンポイントアドバイス
ワンポイントアドバイス
今回のテーマ:ボーカルの音出し確認
ライブ前の音出しは、ボーカルの声を会場やモニターへ届けるための大切な確認時間です。
限られた時間のなかで確認しやすくなるポイントを
ご紹介します💡
ご紹介します💡
① 声の確認は徐々に音量を上げよう
PAさんから「声だけください」と言われたら、
まずは自然なしゃべり声から始めます。
まずは自然なしゃべり声から始めます。
その後、少しずつ声量を上げ、最終的には本番で歌うときと同じくらいの声量まで出してみましょう。
実際の歌声を確認してもらうことで、本番に
合った音量へ調整しやすくなります。
合った音量へ調整しやすくなります。
② モニターから自分の声が聞こえるか確認しよう
バンド全体で音を出したら、ステージ前方にあるモニタースピーカーから、自分の声が聞こえているか確認します。
歌っている途中であえて一瞬だけ声を止めると、声が出ているときとの違いが分かりやすくなります。
聞こえにくいときは無理に大きな声で歌い続けず、PAさんへ伝えてモニターの返しを調整してもらいましょう!
③ マイクの集音部分を手で覆わない
リハーサル・本番のどちらでも、マイク上部の集音部分を手で覆わないように注意しましょう。
集音部分を覆うと音質が変わったり、ハウリングが起こりやすくなったりするため、マイクの持ち手部分を握るようにします🎤
④ マイクとの距離をできるだけ
一定にしよう
一定にしよう
音出し中と本番でマイクとの距離が大きく変わると、声の音量も変わってしまいます。
普段歌うときの距離と角度を意識し、音出しの段階から同じ持ち方で歌ってみるのがおすすめです♪
特にギターボーカルの場合は、手元を見るときと前を向くときで口の位置が大きく変わりやすいため、マイクとの距離に注意しましょう!
💡音出し確認のポイント
本番と同じ声量・持ち方・マイクとの距離で確認すること!
音出しで本番に近い状態を作ると、PAさんも会場やモニターの音を調整しやすくなります。
音出しで本番に近い状態を作ると、PAさんも会場やモニターの音を調整しやすくなります。
音出しやリハーサルは、自分だけでなく、バンドメンバーやPAさんと一緒に本番の音を作る時間です。
分からないことや聞こえづらいことがあれば、遠慮せずに伝えて、気持ちよく本番を迎えましょう✨
〜出演募集中の近日イベント〜
🔵2027年1/23(土) ライブイベント
2027年最初のライブイベントです!
新しい年の目標として、今からバンド結成や選曲を進めてみてはいかがでしょうか🎸
🟠2027年1/30(土) アコギイベント
アコースティックならではの温かい演奏を楽しめるイベントです♪
弾き語りやアコースティック編成で出演してみたい方は、ぜひこの機会に挑戦してみてください✨
📅2027年の予定も公開中!
来年の目標づくりやバンド活動の予定に、ぜひお役立てください♪
⚠️イベントエントリーは現MUZYX会員様限定です
⚠️掲載時点でのエントリー内容・空き状況は常に変動いたしますので、あらかじめご了承ください
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