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ギター初心者がコード弾きに挑戦!練習法と簡単なコード進行を紹介

始めたばかりのギタリストがまず最初に取り組む関門、それは「コード弾き」です。

コードというのは「和音」で奏でる弾き方のことで、弦を一本一本鳴らすのではなく、複数の弦を同時に鳴らしていく弾き方になります。

左手の弦を押さえる力だったり、右手の弾き方も単音の時とはまた違う弾き方になります。

この弾き方をマスターできると、いよいよ曲を弾いていくことができるようになってくるため、「第一次ギター楽しいゾーン」に突入しても過言ではありません。

ギター初心者の方で初めからこのコードに挑戦しようとする方もいらっしゃいますが、実は初心者の方にとってはなかなか難易度の高い弾き方だったり増します。

そこで今回はコード弾きのコツや練習方法、コード弾きの前にやっておくといい練習などをまとめてみたいと思います。

コード練習の前にやっておきたい基礎練習

まずはいきなりコードの練習に入るのではなく、指の力をつけるための基礎練習を描いてみたいと思います。

一般的に独学でギターを練習している人は練習の順番などがもちろんわからないので、いきなりコードを使って曲の練習を始める人が多いですが、実はこれが一番挫折しやすいです。

冒頭でも描いた通り、コード弾きはできると曲が弾けて楽しいのですが、実はそれなりに難易度があるので初心者の人がいきなりコードに手を出してしまうとあまりの押さえられなさにいきなり絶望することになってしまいます。

結果そのままギターがお部屋のインテリアになってしまった方を私は何人も知っています。

まずは押弦力(ギターの弦を押さえる力)自体を鍛えるために基礎的な練習を積んでいくことが大切なのです。

ということで、まずはコード練習に入る前に基礎力アップ&ウォーミングアップで以下の練習をしてみましょう。

クロマチック練習

この練習はどの教本やサイトを見ても載っている世界一有名な練習といっても過言ではない基礎練習です。

世界3大ギタリストの「ジェフ・ベック」も未だにこの練習だけは続けていると言われるほどギターの全てが詰め込まれている練習です。

指板上のフレットを順番になぞっていくような動きをしていくことでローポジションからハイポジションまで満遍なく抑える練習をしていくことができます。

やり方

  • STEP.1
    6弦1F(フレット)を左手人差し指で抑えて、そこから2F→中指・3F→薬指・4F→小指というように順番に押さえながら弾いていきます

    ※左手→必要以上に指がバタバタならないよう弾いた指は指板につけたままにしておく(2Fを弾くときは1Fに人差し指がついたままの状態、3Fを弾くときは2Fの中指も指板についたままの状態)

    右手→ピックで弦を弾くことをピッキングと言い、上から下に弾く「ダウンピッキング」下から上に弾く「アップピッキング」があり、必ず交互になるように弦を弾いてください(オルタネイトピッキング)

  • STEP.2
    6弦でやった同じ動きを5~1弦まで繰り返していく
  • STEP.3
    1弦まで終わったら、左手の指の動きを逆にして、4(小指)→3(薬指)→2(中指)→1F(人差し指)の順番で弾いていく

    ※左手→先ほどとは違い、指は一本ずつ抑えていく(前に弾いた指をつけておかなくても良い)

    右手→動きは変わらず、必ずダウンピッキングとアップピッキングを交互に繰り返す(オルタネイトピッキング)

  • STEP.4
    1弦でやった同じ動きを2~6弦まで繰り返していく
  • STEP.5
    6弦まで戻ったらフレットを一つ上げ、6弦2Fから同じことを繰り返す
  • STEP.6
    行って戻ってきたらあがるの繰り返しを、人差し指が12Fに来るまでやる(1セット)

メジャースケール練習

メジャースケールと言われるとあまりピンとこない方も多いかと思いますが、要するに「ドレミ…」のことです。

ギターを弾いていく・勉強していく上ではこのメジャースケールというものは非常に重要なものとなります。

指の動き方としてもクロマチックよりも実践的な動き方なので、たくさん弾いて手に馴染ませておくと良いでしょう。

※ここでは一番汎用性のある「Cメジャースケール」というものを取り上げます

やり方

  • STEP.1
    7F→人差し指・8F→中指・9F→薬指・10F→小指の担当でポジションを押さえていきます。

    ※指の担当は必ず守りましょう

    担当の指で弾かなければ練習の効果は薄くなります

  • STEP.2
    6弦8F→10F→5弦7F→8F→10F→4弦7F→9F→10F→3弦7F→9F→10F→2弦8F→10F→1弦7F→8Fの順番で弾いていく(順番通りに弾けていれば2オクターブ分のドレミ…の音階になるはずです)

    ※ダウンピッキングとアップピッキングを交互に弾いていく(オルタネイトピッキング)

  • STEP.3
    辿ってきた道を反対に戻っていく(順番通りに弾けていれば2オクターブ分のドシラソ…の音階になるはず)

    ※ダウンピッキングとアップピッキングを交互に弾いていく(オルタネイトピッキング)

まずはこの動き方を覚えましょう。

何も見ないでも勝手に指がこの動きをするくらいまでに弾きこみましょう。

この2つの練習は、ギターに必要な押弦力を鍛える上で最も効果的かつ簡単な練習方法です。

初めのうちはコードの練習に入る前に2つの練習をそれぞれ30分ずつやってからコード練習に入るなどして、基礎力の部分を鍛えることも忘れないようにしましょう。

ローコードをマスターしよう!

それではいよいよコード弾きに入っていきますが、まずはコードの押さえ方がわからないと練習ができませんよね?

コードを練習する際にまずはじめに取り組むのは「ローコード」というコードになります。

ローコードというのは、「開放弦を絡めながらギターの音が低いポジションで弾いていくコード」のことです。

このローコードというのが押さえる場所も比較的少なく一番簡単なコードとされています。

具体的には”C”や”Am”というようなコードで他にも様々な種類があります。

「C・D・Dm・E・Em・G・A・Am」の8種類くらいのコードが抑えられればとりあえずいいかなと思います。

それぞれのコードの押さえ方は「○(コードの名前を打つ) 押さえ方」と検索をすればすぐに出てきます。

そして、それぞれのコードの押さえ方がわかったところで音がなるように弾いていきます。

コードというのは上に書いた基礎練習と違い鳴らすべき弦を一気に”ジャラーン”と弾いていきます。

この時に以下の2つのことに注意して弾いてください。

一番はじめに弾くときは1本ずつ弾いて、なっていない弦がないかどうか調べる

コードというのは一度に複数の弦を鳴らしていくので、初めからずべての弦が綺麗になる人というのはそうそういません。

大体の場合が指定されたコードの形を押さえて弾いたとしても、どこかしらの弦がなっていない場合が多いです。

しかし最初の段階でそれを無視してなっていない弦があるまま練習をしていっても、いつまでたっても綺麗なコードを弾くことができません。

例えばGというコードなら、それぞれ抑えなければいけないポジションを抑えたら、6弦から1弦まで一本ずつ「ポーン、ポーン」と音を伸ばしながら弾いて行ってみてください。

「ポーン、ポーン、コツっ!」と行ったように音が止まってしまった弦があれば、その弦がなぜならないのか左手の指の形や感覚と照らし合わせながら考えてみてください。

もしGコードで6・5・1弦のどれかがなっていないのであれば、それは抑えられていないかどこかの指や手が弦に触れてしまって音が止まっているのでしょう。

4・3・2弦がならないのであれば、その弦はもともと抑えていないわけですから、押さえる力が弱くてならないということはありえないですよね?

おそらく左手のどこかの部分が触れてしまっいるのでしょう。

このような感じでなぜその弦がならないのかを自分ありに分析してその原因を解消できるように抑え方を改良してからまた1本ずつ弦を弾いていきましょう。

色々試行錯誤した結果全ての弦がなってくれればちゃんと抑えられている証拠ですね。

また、一本ずつ鳴らした際にも、「前に引いた弦の音が途切れないように次の弦を弾いていく」というのもポイントです。

6弦を弾いた後5弦を弾く時に、6限の音が途切れてしまうようでは意味がありません。

何度も言いますが、コードというのは「和音」ですので、音が混じり合わなければ意味がないんです。

6弦~1弦まで弾き終わった時に、全ての弦の音が伸びていて混ざり合った状態がキープできていれば全ての弦を正しく押さえられたということになります。

初めのこの作業は非常に今季のいるものですが、これをおこたつといつまでも雑なコードしか弾くことができません。

正しいコードの押さえる形を手に馴染ませるためにも必ずこの練習は行ってください。

ダイアグラム(コードの押さえ方表のこと)の左に書いてある”○”や”×”も一緒に見る

コードの押さえ方が書いてある表のようなものを「ダイアグラム」と言います。

このダイアグラムは、押さえるべきポジションももちろん書いてありますが、鳴らす弦と鳴らしてはいけない弦も書いてあります。

それを見分けるのが、それぞれのコードのダイアグラムの左側に書いてある”○”や”×”のしるしです。

○は「開放弦を鳴らす」という意味の記号です。

×は「ミュート」という意味の記号で、その弦の音は鳴らしてはいけないことになっています。

例えば”C”というコードで考えてみましょう。

5・4・2弦はそれぞれ押さえる場所と指が決まっているはずです。

もちろん押さえるということは音を鳴らすために押さえるわけですからその弦は音がなるようにします。

3・1弦は押さえる場所が記載されておらず、ダイアグラムの左側を見ると”○”がついていると思います。

ですので3・1弦は「何も押さえず開放弦を鳴らす」という意味になります。

6弦は何も押さえるところが書いておりませんので開放弦で鳴らすかと思いきや、ダイアグラムの左側を見ると”×”がついています。

ですので6弦はミュートということになり、引いてはいけない弦ということになります。

右手で6弦に当たらないように弾いていくか、もしくは指をうまく使って6弦に少し触れ(押さえるのではなく触れるだけ)ミュートをかけるようにしましょう。

ほとんどの人が初め”○”と”×”の存在に気がつかず、どのコードでも全部の弦を弾いてしまっていることが多いです。

開放弦で鳴らす場所ももちろん大切ですが、特に「ミュート」とかける場所をしっかりと把握しておくことが大切です。

”×”は「鳴らさなくてもいいよ」ではなく「鳴らしてはいけないですよ」ということです。

なぜかというと、その弦の音を鳴らすことでコードの名前が変わってしまうからです。

それをしっかり踏まえて押さえる形を考えていくことが大切です。

コード弾きで使う基本的なストローク

コード弾きでは複数の弦をジャカジャカと一緒に弾いていきます。

この一本ずつではなく、複数の弦を同時に弾いて行く弾き方を「ストローク」と言います。

  • 太い方から細い方に向かって弦を弾いて行くことを「ダウンストローク」と言います。(上から下に弾いて行く)
  • 逆に細い方から太い方に向かって弦を弾いて行くことを「アップストローク」と言います。(下から上に弾いて行く)
  • このダウンストロークとアップストロークを交互に引いて行くことを「オルタネイトストローク」と言います。(↓↑↓↑~)

実践的なコード弾きの練習の前に、まずはコードを使わずに基本的なストロークのパターンを一つ練習してみましょう。

基本のコードストローク

  • STEP.1
    左手で全ての弦を触れるようにして音が出ない状態にする
    ※ぎゅっと押さえてしまうと音がなってしまいます

    コードがまだ押さえられない場合は、弦を押さえるのではなく触るだけにして音が鳴らないようにしておきましょう
    何かしら一つでも押さえられるコードがある場合はそのコードで練習しましょう

  • STEP.2
    右手を6弦→1弦に向かって振り下ろしていきます(ダウンストローク)
  • STEP.3
    右手を1弦→6弦に向かって振り上げていきます(アップストローク)
  • STEP.4
    ダウンストロークとアップストロークを交互に8回弾きます
  • STEP.5
    8回弾くうち2回目のアップストロークを弦に当てないように空振りしてください(1②345678 ○は空振り)
  • STEP.6
    8回弾くうちの2回目のアップストロークと5回目のダウンストロークを空振りしてください(1②34⑤678 ○は空振り)
  • STEP.7
    STEP.6のストロークが基本的なパターンになりますので、永遠に弾いていられるように練習

実際の曲の中でもよく使われるお決まり定番パターンですので、一つ引き出しとして持っておくと様々な部分で使うことができます。

簡単なコード弾きにチャレンジ!

それでは上で練習したローコードとストロークを使って簡単なコード弾きを練習してみましょう。

使うコードは「C→D→Em→G」の4つのみです。

それでは弾き方を書いていきます。

弾き方

  1. Cのコードを押さえた状態で上で練習したストロークを1セットやります。
  2. 同じようにD・Em・Gでもそれぞれ基本のストロークを1セットずつやっていきます。
  3. Gまで終わったら止まらずにまた最初のCに戻って同じことを繰り返してきます。

ここで初めて「コードチェンジ」というものに挑戦して行く形になります。

ポイントとしては、「左手チェンジが間に合う速度で練習をする」ということです。

多くの人は練習の際に左手のコードチェンジが間に合わない速度で連取をするため、CからDに変わる時、DからEmに変わる時に右手が止まった状態で「えーっと、ここはこう押さえて…」というようにつっかえながらやってしまっています。

これが非常に良くないやり方で、最初のうちはゆっくりでいいので左手のチェンジで右手が止まらなくて済むくらいの速度で練習して行くことが大切です。

なぜかというと、実際に演奏する時もコード弾きというのは右手が止まらずに左手だけがどんどん変化して行くように弾いていくからです。

止まりながらやっていると、実際に弾くときのやり方とも違ってきますし、止まってもいいという状態を作り出してしまうと左手のチェンジを急がなきゃという意識が薄れてくるので、上達が遅いです。

もちろん一つ一つ丁寧に抑えることも非常に大切なことではありますが、丁寧を意識するあまり急いでチェンジする意識がなくなってしまってはもとも子もありませんので、必ず右手のストロークを止めない中で左手のチェンジを間に合わせるように練習をしていきましょう。

コードチェンジというものは特にコツなどはありません。

頭でコードの形を覚えていても、手がとっさにその形になるかと言われるとそうではなく、自分の手そのものにそれぞれのコードの形状を記憶させるくらい何度もなんどもコードチェンジ自体を経験していくしかありません。

特に苦手なところのチェンジは重点的にやりながら、まずはゆっくりでいいので右手を止めずにコードが進んでいけるように練習をしていきましょう。

第一の鬼門”F”と”B”

ギターをやってた人の多くが「Fコードが弾けなくて挫折した」なんてことを耳にしたことはありませんか?

初心者の方が最初にあたる壁ということで最も有名なのがこのFやBといった「バレーコード」です。

バレーコードというのは「セーハ」という、人差し指で全ての弦んを抑える押さえ方が入っているコードのことを言います。

Fコードでいうと、人差し指で1Fの6~1弦を全て押さえた状態で、3弦2Fを中指・5弦3Fを薬指・4弦3Fを薬指で押さえていき、6~1弦の全ての弦を鳴らしていきます。

この時に、人差し指のセーハがちゃんと押さえられていないと音が上手くならず、これが初心者の方に非常に難しくなっています。

Fコードの場合、1Fの全ての弦をセーハしていくことになりますが、実はギターの構造上1Fというのはギターのポジションの中でも一番押さえずらい(押さえるのが硬い)フレットとなっています。

ですので1Fのセーハが押さえられない場合は、5Fなど少しポジションを上げて押さえてみてください。

ギターはフレットが高い方が弦の張力が低くなり押さえやすくなりますので、5Fの方が押さえやすいかと思います。

まずはそのような張力が低いポジションで全ての弦を押さえる感覚をつかんでいただき、5Fができたら4F、できたら3Fというようにだんだん下げていくといつの間にか1Fが抑えられるようになっています。

まずはそのsーはがならなければ他の指も絡めて押さえるのは無理なので、そこから練習するといいと思います。

Fコードが抑えられるよになったら、基本のコードストロークで以下のコード進行も練習してみましょう。

  • 練習用コード進行:「C→G→Am→Em→F→Em→Dm→G

こちらの進行は「カノン進行」という進行で、カノンという有名なクラシック曲のコード進行で、J-POPでも「愛をこめて花束を(Superfly)」、「負けないで(ZARD)」、「さくら(森山直太朗)」など様々な有名曲に使われていますので、これを弾ければ様々な曲が弾けるようになったと言ってもいいかもしれませんね。

まとめ

今回はコードに関してのことを色々な角度からまとめてみました。

コードが弾けると曲が自ずと弾けるようになりますので、そこからは自分の好きな曲を弾く練習もできますし、よりギターの練習に精がでる段階に入っていきます。

しかし、この段階をぜつにやってしまったりやり方を間違えてしまうと、挫折してしまう可能性が非常に高い段階でもあります。

冒頭にも書いた通り、コードの練習と一緒に基礎練習も進めてくことも大切です。

これは基礎力をつけるという意味でももちろん大切なのですが、もう一つの大きな理由としては「これは自分は弾けるんだ!」というものを一つ練習に取り入れることによって自信を失ってしまったり挫折してしまうことを防ぐという目的もあります。

とにかく練習に関して大切なことは「続ける」おいうことです。

コード弾きも初めは手も足も出ないと思いますが、それが当然で、続けているうちに自分の手がそれぞれのコードの形を覚えてくれます。

逆にいうと手がその形を覚えるまで弾き続けられるかどうかということです。

この段階を乗り越えることができれば、大好きな曲が弾けるギター第一次楽しいゾーンが待っています。

藤原 佑貴

藤原 佑貴YUKI FUJIWARA

5年間様々なライブ経験を経て、24歳で音楽講師としての会社に所属。3年間ワンマンライブやレッスンノウハウを勉強したのちMUZYXを設立し、当サイトを通じてバンドの練習に役立つ情報を発信しております。

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